2025年ウィズモー忘年会を開催しました!
ウィズモー小倉です。
本年も格別のご支援とご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
おかげさまで、私たちは今年も多くの出会いと学びに恵まれ、充実した一年を過ごすことができました。
日頃より支えてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。
忘年会を開催しました

先日、社員・関係者が集まり、忘年会を開催しました。
一年を振り返りながら、仕事の話だけでなく、普段はなかなか話せない交流の時間も持つことができ、終始和やかな雰囲気の会となりました。


参加企業様ご紹介
忘年会に参加してくださった企業様をご紹介します。
| SMB建材株式会社 | https://www.smb-kenzai.com/ |
| 株式会社オーブレットライフ | https://orblet-life.jp/ |
| 株式会社FDC(エフ・ディー・シー) | https://www.fdc2713.net/ |
| りゅう建築設計 | http://ryu-aa.p1.bindsite.jp/index.html |
| NEXT | https://www.next-g.co.jp/contact/ |
| サンクスホーム | https://sunkushome.jp/ |
| ショウタイム | https://www.showtime24.co.jp/company/ |
| 物件王 | https://www.bukkenking.com/ |
| ロングライフラボ | https://www.longlife-lab.jp/ |
| 令和クリエイト | https://reiwa-create.com/ |
忘年会の様子
忘年会の様子をご覧ください。







ウィズモー新サービスのご紹介
2025年、withmoでは経営支援のステージを一段引き上げる新サービスをスタートしました。
事業の“絵”を描く戦略設計支援
これまで多くの経営者と向き合う中で感じてきたのは、
「やるべきことは多いのに、全体像が整理できていない」
「正解が分からないまま、日々の業務に追われている」
という悩みです。
そこで立ち上げたのが、事業の“絵”を描く戦略設計支援です。
- 会社としてどこを目指すのか
- 強みはどこにあり、何を伸ばすべきか
- いつ・誰が・何をやるのか
こうした要素を言語化し、実行レベルまで落とし込む戦略づくりをサポートします。
属人的な判断に頼るのではなく、組織として意思決定できる状態を目指します。
全方位型・経営伴走支援の本格化
集客・営業・採用・組織・財務といった経営課題を切り分けず、
「経営全体を一つの流れとして支援する」
全方位型の伴走支援も本格的にスタートしました。
部分的な改善ではなく、
「なぜ今その施策が必要なのか」
「他の施策とどうつながるのか」
まで一緒に整理するのがwithmoの特徴です。
フランチャイズ・事業拡大フェーズへの支援
さらに、事業が軌道に乗った後の
フランチャイズ展開・多拠点化・スケール支援にも力を入れ始めました。
- 本部機能の整理
- 再現性のある仕組みづくり
- 現場任せにしないマネジメント設計
成長期特有の壁を越えるための支援を強化しています。
ウィズモーの2025年を振り返って
2025年は、「経営者の孤独」と改めて向き合った一年でもありました。
数字、採用、現場、将来への不安。
相談できる相手がいないまま、決断を重ねている経営者は少なくありません。
そんな中で私たちが大切にしてきたのは、
答えを与えるコンサルではなく、一緒に考えるパートナーであることです。
- 正解を押しつけない
- 現場のリアルを無視しない
- 経営者の想いを置き去りにしない
その姿勢が評価され、2025年は多くのご縁と継続的な支援につながりました。
「部分最適」から「全体最適」へ
2025年を通して強く感じたのは、
これからの経営に必要なのは部分的なノウハウではなく、全体を見渡す視点だということです。
SNSだけ、採用だけ、営業だけ。
それでは限界が来る時代に入りました。
withmoはこれからも、
「今、何をやるべきか」だけでなく
「なぜそれをやるのか」まで共に考える存在であり続けます。
来年に向けて
2025年は、withmoにとって挑戦と進化の一年でした。
そして2026年以降も、支援の幅と深さをさらに広げていきます。
経営に正解はありません。
だからこそ、一人で抱え込まず、共に考える仲間が必要です。
これからもwithmoは、
現場に根ざした経営支援を通じて、企業の未来づくりに伴走していきます。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
